【勉強法 数学】「定期テスト対策」の勉強法 大学受験にも活きるやり方とは【高校生編】

定期テスト 対策 勉強法 やり方 数学 高校数学 中学数学 
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数学おじさん
数学おじさん

今回は、定期テスト対策のやり方・勉強法について、まとめようかと思うんじゃ

 

今回は高校生向けに、書いてみようと思うんじゃな

テスト対策だけでなく、大学受験の勉強法としても使える内容だし、

高校生だけでなく、中学生の勉強法としても使えるものになっているはずじゃ

 

質問くまさん
質問くまさん

定期テストって、科目がたくさん・範囲が広すぎるクマ〜

ハッチくん
ハッチくん

宿題・課題も多くて、テスト勉強まで余裕がないブーン

トンちゃん
トンちゃん

そもそもテスト範囲の内容が難しいブー

 

といったように、高校生のあなたは多くの悩みがあるんじゃないかのぉ

 

多くの方が、効率のいい勉強方法を身につけたいと思っていると思うんじゃな

 

テスト勉強について、ゲームで例えてみたいんじゃな

レベル10とかで倒すような中ボスがいたとするのぉ

テスト勉強のやり方を知らないというのは、

呪文を知らないという状態と思ってもらえばいいかのぉ

レベル5とかでは、攻撃も回復もボスを倒せるだけの呪文が使えないわけじゃ

こんな状態でボスに挑んでも、なかなかうまくいかないかと思うんじゃな

 

やみくもに頑張っても、無理ゲーなわけじゃ

 

つまり、定期テストで希望する点数を取るのには、

漠然としたやり方では難しいんじゃな

 

でも、工夫次第では、短時間で攻略できるんじゃよ

 

ゲームには攻略法があるように、勉強にも効率的勉強法があるわけじゃ

 

そこで今回は定期テストを攻略するための、

効率的な勉強法をまとめようかと思うんじゃな

 

また、数年後の大学受験を視野に入れている方も多いかと思うんじゃな

 

そこでさらに、定期テストを大学受験にも役立つ形で行うやり方についてもまとめたいと思うんじゃな

 

【勉強法 数学】「定期テスト対策」の勉強法 大学受験にも活きるやり方とは【高校生編】

まず、前提なんじゃが、

今回の内容は、

  • 定期テストで苦労してる高校生の方
  • このままで大学受験だいじょうぶかな?と心配な方
  • お子様の成績がかんばしくない親御様

など、

現状で、定期テストで満足いく結果を得られていない

といった方を対象に書こうかと思うんじゃな

 

また、単に高校生といっても千差万別じゃが、

主に以下のような高校に通う高校生向けに書こうと思っているんじゃな

  • 大学入試のための教育をしている高校に通っている
  • 校内で上位2・3割に入っていれば、地方国公立大に合格できそうな感じ
  • そういった高校の中で、定期テストに苦戦している

といった学校の生徒さんに、特にオススメの数学の定期テスト対策のやり方・勉強法のご紹介じゃ

(今後、他の科目も書く予定じゃから、SNSなどをフォローしておいてもらうと見逃さないはずじゃ)

 

 

 

定期テストの勉強法の3ステップとは

 

やり方はとってもシンプルじゃ

以下の3ステップで行うんじゃな

 

(1),  試験範囲のすべてを見わたす

 

(2),  「重要なとこ」と「自分ができないとこ」の2点をあぶり出す

 

(3), 重要で、自分ができないところを 最優先でやる。1つひとつ、できるようにしていく

 

シャンシャン
シャンシャン

え?これだけでいいの?

 

と思うかもしれないんじゃが、これでいいんじゃな

 

意外と簡単じゃろ?

 

じゃあ以下でこれらの詳しい中身を説明するかのぉ

 

(1),  試験範囲のすべてを見わたす

 

まずは、敵を知らなければ勉強法も攻略法もないんじゃな

 

そのためにはまず、テスト範囲には

どんな内容があるのかを把握する」

必要があるんじゃ

 

具体的には、教科書のテスト範囲をパラパラめくってもらうといいんじゃな

 

この時、「章立て」を意識しながら内容を把握するようにしてほしいんじゃ

 

「章立て」というのは、目次のことで

そこに書かれた内容を一言でまとめたものなんじゃ

つまり、他の情報と区別するための目印なんじゃな

 

数学おじさん
数学おじさん

まずは、

 

章立てがどうなっているか、把握してほしいんじゃ

 

といっても、

どうやればいいの?

って思われる方も多いかと思うんじゃな

具体的には、以下の感じを参考にしてほしいんじゃ

 

例えば、2次関数がテスト範囲だったとするのぉ

教科書の目次を見たり

試験範囲をパラパラめくると、以下の項目が出てくるんじゃな

(教科書によって多少違うかもしれないんじゃが、そこは自分の教科書で読みかえてほしいんじゃな)

 

————————————————————–

第1節 2次関数とグラフ

1、関数とグラフ

2、2次関数とグラフ

3、2次関数と最大と最小

4、2次関数の決定

第2節 2次方程式と2次不等式

5、2次方程式

6、グラフと2次方程式

7、グラフと2次不等式


 

これは、教科書に書いてある言葉を、

  • そのまま
  • 順番通りに

書いたものじゃ

 

ここから何がわかるの?

と思うかもしれないのぉ

 

この内容を、「さらに自分なりに要約する」のが重要じゃ

 

例えば、以下の通りじゃ

数学おじさん
数学おじさん

テスト範囲は、大きく2つに分かれているなぁ

 

(1), 2次関数

(2), 2次方程式・2次不等式

 

(1)では3つ(グラフ・最大最小・関数の決定)

(2)では、2つ(2次方程式・不等式とグラフの扱い方)

 

また、どれも2次のものを扱っているなぁ

 

今回のポイントは「2次式の扱いがポイント」のようだなぁ

と、まずわかるわけじゃ

 

そして内容は、大きく2つあり、それぞれ、3つと2つ内容があるので、

2×3=6

だいたい6個くらい大きな内容がある、ということもわかるわけじゃ

 

ここで大まかにでも、6個と分かることで、

  • 1週間に1つずつなら6週間
  • 3日に1つずつなら3週間以内
  • 1日1つずつなら1週間以内

で、1周できそうだなぁ

と、(たとえざっくりでも)ゴールが見えるわけじゃ

 

ゴールの目安を持っておくだけで、

いつ終わるのかなぁ〜

焦りながらやるのとは大違いじゃろ?

テスト範囲が終わらなかった!といったことも避けられるわけじゃ

 

また、「章立て」を「自分の言葉で要約する」と、

なんだか頭に入った気がするはずじゃ

そしてこれが「最初のやる気エンジン」にもつながるはずじゃな

 

  • 要約ってむずかしそう
  • どうやって要約するの?
  • 要約って自信ないなぁ

と思われるかもしれないんじゃが、

この要約には正解はないから、

  • とりあえずこんな感じかな〜

でオッケーじゃ

 

もしどうしても不安な方がいたら、学校の先生などに

  • 今回のテスト範囲を要約するとこんな感じですか?

と言って、書いたものを見てもらうといいかと思うんじゃな

もし重要なポイントで抜けていれば指摘してもらえるはずじゃ

 

こうやって章立てを要約して、

トンちゃん
トンちゃん

今回の内容ってこんな感じなのねぇ〜

と概要をつかめたと思えたら(1)は完了じゃ

 

ここでの注意点なんじゃが

ここではざっくり行うのがポイントじゃ

厳密に・細かくやろうとしないのも大事じゃ

あくまでも目的は

  • 短時間で、
  • 全体像をつかみ、
  • ゴールのイメージを持てるようになる

ことなわけじゃな

そして

数学おじさん
数学おじさん

これが直接テストに出るわけじゃないから、

 

必要な手順なんじゃが、

 

サクッとやってしまうべきなんじゃな

 

 

 

 

数学おじさん
数学おじさん

では次のステップ(2)に入るかのぉ

(2),  「重要なとこ」と「自分ができないとこ」の2点をあぶり出す

(1)では、教科書の目次や章立てを、サクッと概観したわけじゃ

(2)では、教科書の内容を吟味していくんじゃな

その時に、以下の2点に注意しながら見ていくのが重要じゃ

  • 大事なところ
  • 自分がわからない・できない問題

 

「大事なところ」というのは、

そこで習う新しい内容や考え方、定理や公式じゃな

 

そして、大事なところとペアになっている例や例題について、

問題だけ見て(答えを隠した状態で)解けるかをチェックするんじゃ

実際に解いてみるわけじゃな

(絶対にできる問題は、とばしてオッケーじゃ)

できなかった例題には、「印をつけていく」んじゃ

印のつけ方は自分で決めたらいいんじゃが、

数学では、以下の2点を注意してほしいんじゃな

  1. 解き方の方針(解法)がわからない・解法を間違えた
  2. 解法は正しかったけど、解いてみたら、解けなかった

数学には、上のように「2種類のできない」があるんじゃな

これらは区別しておくと、のちの勉強がはかどるんじゃ

なので、区別できるように印をつけておいてほしいんじゃな

例えば、

  • 方針もわからないなら
  • 方針はわかるけど正しく答えをかけなかったなら

のように、区別して印をつけておけばオッケーじゃ

 

これをテスト範囲のすべての例題で行ってほしいんじゃ

この時は、できる・できないを「区別するのが目的」なので、

サクッと解いてみるだけでオッケーじゃ

ここでは時間を使わないのがポイントじゃ

  • できない問題を考え込んで時間を使う
  • 公式を覚え直すための時間を使う

ここでは、そういうことは一切行わずに、

  • テスト範囲の例題を解きまくる

といった感じでやってほしいんじゃな

数学おじさん
数学おじさん

できるだけ時間をかけずに、

 

できない問題をリストアップするわけじゃな

 

ここでの注意点は、

できない問題が多くてガッカリすることはない

ということじゃ

 

なぜかというと、テスト範囲の後ろの方でわからない問題は、

テスト範囲の前の方のわからなかった内容が使われていることが多いんじゃ

 

つまり、テスト範囲の前の方を理解したら、

自然と後ろの問題も解けるようになることが多いんじゃな

じゃから、例えば50問わからなかったとしても、

最初の5問を学べば、残りの45問のうち、

15問は自然と理解できるようになった

ということもよくあるんじゃな

じゃから、

数学おじさん
数学おじさん

見かけの量の多さに飲まれないことが重要じゃ

 

ただし逆に、前の方があいまいま理解だったら、

後ろの方でわからない時に、前に戻ることもあるわけじゃ

 

数学おじさん
数学おじさん

大事なのは、

 

  • 順序よく
  • 1つひとつ
  • きちんと理解していくこと

 

なんじゃな

 

ここまでで、テスト範囲の全例題について、

できない問題が何問あるか判明したわけじゃな

 

 

 

 

数学おじさん
数学おじさん

では、ステップ(3)に進むかのぉ

(3), 重要で、自分ができないところを 最優先でやる。1つひとつ、できるようにしていく

(1), (2)を完了したので

わからない・できない問題が、

  • どの順番で
  • 何個あるか

わかっている状態なわけじゃ

 

数学は基本的には積み上げの科目なんじゃな

前に習ったものを使って、新しいことを学ぶわけじゃ

なのでまずは、テスト範囲内で、最初の方から順番にやるのが基本的な考え方じゃ

 

以下の手順で、できない例題について、1つひとつできるようにしていくのがポイントじゃ

  1. 「できない例題」の前にある解説・説明を理解する
  2. 例題の「問題文を理解」し、「解き方を理解」し、「解答を1行ずつしっかり理解」する
  3. 例題を「問題のみ」見て(解答部分を隠して)、「解答を再現」できるかテストする

 

これが実際のテスト対策のやり方じゃな

文字にするとこんな感じなんじゃが、

やる方の考え方によっては、力がつかない場合もあるんじゃ

 

 

以下でよくある3つの注意点をご紹介するかのぉ

(注意1)あいまいに学んでも意味がない

よくある悪いやり方が、以下じゃ

時間がなくて、問題をざっと読んで、解答をいきなり覚えようとするやり方じゃ

これは一夜漬けの勉強の方などに多いんじゃが、とても悪いやり方じゃ

テストでは、問題文しか与えられないんじゃから、

問題文の特徴をシッカリ理解してからはじめないと、

テスト本番で解き方が浮かばない、などが出てしまうんじゃな

 

(注意2)わかったの基準を厳しくする

例えば、30人の高校生がいて、問題の解説をした後に、

わかった人〜?

と聞いたら、25人が手を挙げたとするのぉ

この25人のわかったは、人それぞれ違う可能性がある

ということなんじゃ

  • (なんとなく)わかった(気がする)
  • (こうすれば解けるんだと覚えたので)わかった
  • (問題文の要求がこうなので、要求に応えるために、こういう理由でこうすると、正解が出せるという感じで「解く仕組み」が)わかった

のように、「わかった」にもいろいろな「わかった」があるわけじゃ

この3つのうち、一番下のわかったを目指してほしいんじゃ

数学おじさん
数学おじさん

解く仕組みを理解することで、応用も効くわけじゃ

 

また、「わからない」というと恥ずかしかったり、頭が悪いと思われるんじゃないかと心配する方も多いかと思うんじゃな

正直にわからないを言えず、とりあえず「わかった」という方もおられるんじゃないかのぉ

人がいるときには、それも仕方ないかもしれないんじゃが、

テスト勉強では、最終的には自分との戦いじゃから、

自分で自分に嘘をつかずに、

  • わからないものは、わからないと認める
  • わかるとしても、どのレベルでわかるのかを冷静に見極める
  • 完璧にわかる・できるまで、あきらめずにやる

この3つを意識してほしんじゃな

数学おじさん
数学おじさん

この「意識の持ち方」が結果に大きく影響する

 

というわけじゃ

 

 

 

 

 

(注意3)自分を信じすぎない

自分がわかった・理解したと思っても、

自分が本当にできるのか「確かめる」ことが重要じゃ

当たり前じゃが、解答用紙に正答を書けなければ点数にならないわけじゃ

つまり、頭の中ではできると思っても、

  • 書くところまで含めて、できる状態

にする必要があるわけじゃ

また、書くことで理解があいまいなところが浮き彫りになるメリットもあるんじゃ

きちんと正答を書けるまで、繰り返し訓練していくのが重要じゃ

 

できない問題数を日数で割れば、

1日あたりにやるべき問題数の目安が分かるはずじゃ

計画は早めに、余裕を持って立てて、実行するわけじゃな

 

 

 

 

 

というわけで、本記事では、定期テスト対策の効率的な勉強法をまとめてきたんじゃな

(1),  試験範囲のすべてを見わたす

(2),  「重要なとこ」と「自分ができないとこ」の2点をあぶり出す

(3), 重要で、自分ができないところを 最優先でやる。1つひとつ、できるようにしていく

 

以上の3つに従って、

  • できない1問1問を
  • 順番に
  • きちんとできる状態にしていく

というわけじゃな

 

これで定期テスト対策のやり方はわかってもらえたかのぉ

 

とはいっても、

トンちゃん
トンちゃん

教科書の説明や解説、例題がわからないブー!

といったことも、必ずあるはずじゃ

 

これは普通のことだから、恥ずかしく思う必要はないんじゃな

教科書は授業と併用することが前提で作ってあるんじゃ

じゃから、教科書は説明が省いてあるんじゃな

だからわからなくて当然、というわけじゃ

そういう場合には、

適切な参考書や問題集を併用することで理解が促進されるんじゃな

 

質問くまさん
質問くまさん

わかったクマー!

秘書ザピエル
秘書ザピエル

なお、このシリーズは他の科目など、継続していく予定です

 

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大学入試・大学受験の参考書のおすすめ

大学入試の参考書としては、まずは白チャートがおすすめじゃ

大学受験の参考書として、教科書レベルの確認から、定期テスト対策、大学受験の基礎を作れる、コストパフォーマンスの良い参考書じゃな

大学入試の参考書としては、黄色チャートや青チャートを使う方もおられるし、

これらをおすすめしている方も多いかと思うんじゃが、

定期テスト対策であれば、

白チャートにしかない「定期テスト対策ページ」を完璧に仕上げる

というやり方をすれば、たった1ページに集中して取り組むことができ、

勉強が続かないなどの悩みを持つ高校生もやりやすいはずじゃ

 

英語の勉強が続かないあなたにおすすめの本

英語学習の基本は、単語と文法じゃ

大学受験での英語対策の始まりは、中学英語になるんじゃが、

中学英語の内容を1日1ページをやるドリル形式の問題集じゃ

1日1ページじゃと全部で300日で終わるペースでできるように作られていて、

1日2−3ページ復習を行うと、3ヶ月くらいで中学英語を総復習できる優れものじゃ

また、5ページ程度進むと、5ページ前の内容が出てきて、自然と復習させてくれるので、勝手に記憶の定着を図ってくれるわけじゃ

自分で復習のスケジュールを立てたりしなくてよく、

とにかく「1日数枚をやる」と決めてやっていけばよく、

復習などが苦手でやったままになりがちの方にもおすすめの本となっているんじゃな

 

数学の方程式の復習をしたいあなたはこちら

本書は、中学入学してから、正負の数から文字式の使い方、そして方程式までを、

めちゃくちゃわかりやすく解説しているおすすめ本じゃ

本の帯に読む家庭教師とあるように、

読んでいてまさに家庭教師に習っているようなわかりやすさと、

教科書にはない、数のイメージの仕方や、式の見方などが、図やイラストとともにまとめられています。

中学数学の最初の方程式までのところで理解があいまいだと、

以後の中2中3、高校数学とどれも苦手意識がついてしまう可能性があります。

少しでも疑問点がある方や理解不足があるなと思う方は、ぜひ本書で復習してみることで、

計算問題の見方が変わり、難しい問題への応用力もつく1冊じゃ

 

数学検定の過去問

数学力の到達度をはかる1つの方法として、

数学検定があるんじゃ

これらの範囲は大まかに言うと以下の感じじゃ、

  • 中学3年生までが3級
  • 数 I A までの内容が準2級
  • 数 II B までの内容が2級
  • 数 III までの内容が 準1級
  • 大学1・2年生までの内容が1級

大学受験を終えたら、文系の方は2級、

数IIIまで終わった理系の方は準1級に、

といった感じじゃな

 

高校入試の参考書

高校入試の要点をサクッと確認できるのが直前期などに特におすすめじゃ

 

 

数学おじさん
数学おじさん

というわけで、今日は終わりにするかのぉ

 

あとはお願い!

秘書ザピエル
秘書ザピエル

はーい、先生!

 

数学おじさん、秘書のザピエルです。

 

ここまで読んでくださった方、ありがとうございました!

 

また、質問してくれた方も、ありがとうございました!

 

質問は随時うけていますので、

 

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数学にゃんこ
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